「虎の穴」へようこそ!全国大会決勝出場を目標に、日々修行中のワインアドバイザーの日記です。
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過去5年間の一次筆記試験出題範囲・傾向分析
2010-01-18 Mon 23:59
今回は過去5年間の一次筆記試験の範囲別出題数・割合の推移と、さらに各範囲の中でどんな項目がどれだけの数出題され、重要なポイントは何か?を洗い出し分析、検証してみましたので参考にしてください。
「過去5年間の範囲別出題数」と「直近4年間の項目別出題内容」および重要ポイントについて、エクセルの一覧表にまとめたものを画像ファイルとしてアップしてみました。本当はエクセルファイルそのものをアップしたかったのですが、エクセルファイル自体のアップは出来ないため、止むを得ず画像ファイルにしてあります。

さて過去問題の分析が終わり、傾向を把握したところで、いよいよ今年の試験勉強のスタートとなります。
メインの教材としては『基礎から学ぶ田辺由美のワインブック2010版』を使用し、このブログもそれに基づいて話を進めていきます。『日本ソムリエ協会教本』は最新版が出るまでまだ時間がありますので、最新の統計数値以外の変わらない部分は昨年の09年度版を使います。
『ワインブック』は1月20日に10年版が発売になりますので、入手次第、今後はそれに沿って重要ポイントやその効率よい覚え方などを、またファイルにまとめて順次アップしていきたいと思います。

↓下のサムネイルをクリックしてください。

一次筆記試験過去5年間範囲別出題数 直近4年間の項目別出題内容1 直近4年間の項目別出題内容2 直近4年間の項目別出題内容3
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